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日教組とチュチェ思想

Posted by やぷーる on 15.2010 0 comments 0 trackback
話しは「日教組」へ飛びます。ここも北朝鮮シンパ、「チュチェ思想」信奉者の多いところです。
=産経新聞2003.01.20東京朝刊によれば、=

日教組は旧社会党が朝鮮労働党との関係を深めた昭和四十年代後半から北朝鮮との「連帯」を強調し、たびたび訪朝団を派遣して北の指導者を賛美してきた。52年9~10月の第四次訪朝の翌月には横田めぐみさん拉致事件が起きている。

組合員の中には、日本国内の主体思想信奉団体である「日本教職員チュチェ思想研究会連絡協議会」に所属する者もおり、歴代会長は日教組関係者だ。北朝鮮の歌を教えるなど偏向教育も各地でたびたび問題化した。

槙枝元文・元委員長は委員長在任中の49年の本に、北朝鮮についてこう書いている。

この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我(けが)人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ」(『チュチェの国 朝鮮を訪ねて』)

槙枝氏の北朝鮮礼賛は大韓航空機爆破や拉致などの国家犯罪が発覚した後も続き、平成三年には北朝鮮から「親善勲章第一級」を授与された。
昨年の金正日総書記誕生六十年の祝賀メッセージで、金日成元主席について

「わたしは訪朝して以降、『世界のなかで尊敬する人はだれですか』と聞かれると、真っ先にキムイルソン主席の名前をあげることにしています」

と強調。
自衛隊を否定してきた槙枝氏だが、「強い軍隊を率いることは国の自主性を堅持するうえで欠かせないこと」と北の軍備には理解を示し、金正日総書記が軍を指導する姿だけでなく

「人民のなかにはいって現地指導されている姿などをもっと積極的に共和国は報道すべきではないでしょうか。キムジョンイル総書記のすばらしさをアピールしたほうがよいと思います」と進言している 。(『キムイルソン主義研究』百号)

つまり日教組は委員長以下、北朝鮮シンパ、「チュチェ思想」信奉者の巣窟でした。それにしても槙枝元文・元委員長の、「この国には泥棒がいない」というのは、笑えますね。金正日(国家)そのものが、泥棒であり暴力団であり詐欺師であるからです。物乞いする点では乞食でもあります。普通、乞食と暴力団は違います。それを兼ね備え、更に詐欺の手腕を持つのが金正日です。世界史の中でも、稀有な男と云えるでしょう。

http://www.nomusan.com/~essay/essay_16_chuche06.html

日本教職員チュチェ思想研究会連絡協議会を調べてみました。
どうやら日教組と朝鮮総連を結びつける外郭団体

=日教組そのものが北朝鮮崇拝団体のようですね


反戦・平和を運動のひとつとしているわりには、独裁軍事&拉致までやらかす犯罪国家を支持する。北の核についてはスルーなくせに、日本で9条見直しといった声が上がるとものすごく抗議する。

北朝鮮送金ルートを断て




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Category : 日教組

日教組と部落解放同盟

Posted by やぷーる on 11.2010 1 comments 0 trackback
 日本政策研究センターの『明日への選択』1月号に大阪八尾市で部落解放同盟と日教組による行政私物化と闘っている三宅博市議の、「同和行政」の闇と題してインタビューが掲載されています。

 福岡県も八尾市そっくりの構図がありますが、批判をしているのは共産党と一部の保守だけです。

 当ブログではこれまで繰り返し福岡の同和教育行政のゆがみと解放同盟による教育支配を取り上げてきましたが、三宅市議の戦いは大いに参考になると思い、明日への選択のインタビューの一部をここに転載させていただく。

―― 結局、こういう所を正さないと、地方自治体が借金まみれの財政を立て直すといっても、ザルに水を注ぐようなものですね。

三宅  そういうことです。

 ただし、最後に一言だけ言っておきたいんだけれども、この同和がらみの利権の問題も大きな問題ですが、もっと問題なのはこういう地方行政を平然と食い物にしている部落解放同盟によって、わが国の教育が著しく歪められているということです。

 彼らは兄弟分の日教組と結託して公教育に介入し、日本の将来を担うべき子供らに対して、日本人に生まれてきたことを恥ずかしいと思うような教育をやってきた。

 例えば、部落解放同盟の下部組織に、大阪市・大阪府同和教育研究協議会(大同協)というのがありました(現在は、同人権教育研究協議会)。そこは学習指導要領とは別の「中学校教科書検討資料」という独自基準を作っており、その内容は皇室が国民を抑圧してきた記述があるかとか、侵略戦争や南京大虐殺の記述があるかとか、とんでもないチェック基準が四十五項目も設けられている。教科書会社はそういう独自基準に合致した教科書記述にしないと採択されないから、結局、自虐史観一辺倒の教科書が作られてしまうという構造になっている。要するに、反日自虐教科書・教育の元凶の一つが、部落解放同盟だということです。

 ちなみに、公立中学校教諭の長谷川潤氏から聞いた話ですが、大阪府ではすべての教職員が採用と同時にこの大同協に自動的に加入させられ、脱退はできないということです。また、管理職の人事も、事前に大同協つまりは部落解放同盟に「お伺い」を立て、そこでの「お墨付き」を得た上で、教育委員会が最終的に決定するという。こんな不当な慣行がまかり通っているというんです。

 さらに、日教組がなぜ反日自虐教育を公然と行うことができるかというと、それは部落解放同盟という用心棒がバックにいるからです。

 平成十一年二月に広島・世羅高校の石川校長が自殺に追い込まれた事件がありましたね。石川校長は卒業式・入学式での国旗掲揚・国歌斉唱の実施をめぐり、部落解放同盟と日教組の糾弾に耐えかねて自ら命を絶ったと言われている。また石橋良三広島県議によれば、広島ではあの事件以来、平成十五年九月までの約五年間に、九名もの現職教職員が部落解放同盟等の糾弾に堪えかねて自殺したという。それ以降のことや他県も含めれば、同じ運命を辿った教員は何人いるか分からないほどです。

 こういうことがあるから、多くの教職員はたとえ心の中でおかしいと思っていても、部落解放同盟に睨まれるとえらいことになると、見て見ぬ振りをしているわけです。

―― 同和行政と同じ構図ですね。

三宅その通り。結局、彼らは常に「被害者」であり、「弱者」であり、「正義」であるとの立場をいいことに自分の気に喰わん人間を攻撃し排除してきた。しかし、今後このような許し難い所業は何としても断ち切っていかねばならない。

 こういう活動をしていると、時折、「勇気がありますね」とか「身の危険はないんですか」と声をかけられることもあるんですけれども、こんなことは、あの硫黄島の戦いで亡くなられた栗林忠道中将以下二万の守備隊の方々の辛苦や、日露戦争で白襷隊となって奮闘され散華された英霊の方々のご苦労に較べれば何ほどのこともない。僕は日本人として当たり前のことをしているだけです。

(日本政策研究センター・月刊誌「明日への選択」H.19、1月号より転載)

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