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民主党が推し進める売国法案リスト

Posted by やぷーる on 25.2010 1 comments 0 trackback
・中国人観光ビザ緩和(国防動員法)(超危)
・国会法改正案(超危)
・重国籍(二重国籍)(超危)
・外国人住民基本法(超危)
・外国人参政権(危)
・人権侵害救済法案(人権擁護法案)(危)
・児童ポルノ法改正案(危)
・子ども手当て(危)
・選択的夫婦別姓制度
・国家公務員法改正案
・地球温暖化対策基本法(CO2 25%削減)
・放送法改正案
・女子差別撤廃条約選択議定書
・国籍法改正案
・移民1000万人受け入れ
・東京都青少年健全育成条例改正案
・沖縄ビジョン(沖縄売り飛ばし)
・東アジア共同体の構想・国家主権の移譲へ
・民主党『憲法提言中間報告』-国家主権の移譲や主権の共有へ
・靖国神社代替施設-国立追悼施設の建設
・国立国会図書館法改正案-恒久平和調査局の設置
・従軍慰安婦(朝鮮人売春婦)への賠償
・朝鮮学校への高校無償化
・国連中心主義
・日教組教育の復活
・カジノ合法化法案(パチンコの合法化)
・外国企業への法人税ゼロ構想
・公職選挙法改正案(ネット選挙解禁)
・北朝鮮人権法改正案
・第3次男女共同参画基本計画
・青少年有害社会環境対策基本法
・青少年ネット規制法
・休暇分散化法案
・弁護士法人法案(仮)
・賃貸人保護法案
・子どもの性的搾取、性的虐待からの保護に関する条約
・帰化の簡素化
・戸籍制度廃止
・北朝鮮への経済制裁解除
・IMFを通さず韓国へ経済支援
・経済産業省に韓国室設置
・中国人ビザ年収要件撤廃
・入管難民法改正による医療滞在ビザ新設、就労ビザ取得条件緩和
・永住権申請条件の緩和


◇民主党の憲法改正マニュフェストに「日本の主権を譲渡する」と今でもはっきりと明記しており、この主権の移譲が彼らの言う共生ならば、日本は日本人の国ではなくなることを意味しております。

http://www.dpj.or.jp/news/?num=602

民主党HP「 国家主権の移譲や主権の共有へ 」の憲法改正案を参照のこと

このような、国体が異常な状態で国民が経営や技術を研鑽することがかなり困難であること身をもって感じております。
これでは、経済も文化もそして、日本の国民主権も破滅です。
怒りのあまり目の前が赤く血の色に染まっております。
ぜひとも、民主党の悪意に気がついていただきたく、少しでも皆様の周辺におられます一般国民へお伝えいただきたく、対処のほどご協力くださいませ。

<国家破滅にさせない最良の対策>

実は、現行憲法は、明治憲法(大日本帝国憲法)の改定でしかない事実を国民はしならないのです。
非常事態の場合(改定後の憲法下で国家破滅の危機)問答無用で改定前に戻すことが可能です。

そして、今、民主党が日本の主権を中国へ移譲(無償譲渡)すると明確に宣言しております。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=602
民主党HP「 国家主権の移譲や主権の共有へ 」の憲法改正案

これは、政府による「国家転覆・反逆罪」となり、「国民や陛下(国家の主権と象徴)に対しての反逆」と公式に定義できます。

すなわち、「日本国内の少数異民族帰化2世3世議員連盟によるクーデター」と定義できます。

そうなると、憲法を改定前に戻し、自由民主党に政権を戻します。
そして陛下勅命によるクーデター制圧の戒厳令を発動することが可能になります。
今の自衛隊なら、喜んでこのシステムで売国奴を制圧していただけます。

その後逮捕した少数異民族帰化2世3世議員連盟の出自とDNA鑑定を行い、帰化以前の国へ強制送還・処罰(死刑)を選択します。
同様に、安易な帰化に対する法案を陛下勅命で審議させます。
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Category : 危険法案

地域主権国家=日本破壊工作

Posted by やぷーる on 24.2010 0 comments 0 trackback

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民主党の日本破壊工作

現状の日本

  日本国

   日本国民全員

   政治経済文化軍事全て一体


国民全員が一体となって国を運営。
一体感こそ最大の力。


地域主権国家

  日本国連邦政府   外交、軍事のみ。

  政治、経済、文化は地域主権国家が自由に行う。

  地域主権国家 沖縄国

  地域主権国家 九州国

  地域主権国家 中国国

  地域主権国家 四国国

  地域主権国家 関西国

  地域主権国家 東海国

  地域主権国家 北陸国

  地域主権国家 南関東国

  地域主権国家 東京国

  地域主権国家 北関東国

  地域主権国家 東北国

  地域主権国家 北海道国


地域主権国家では、日本は瞬く間に崩壊する。

経済だって各地域がばらばらにやってうまくいくわけがない。
どの地域も財政破綻は目に見えている。

軍事、外交だって、各地域が勝手なことを言って纏まるわけがない。


結局国家解体以外何も見えてこない。

日本という国全体が一つにまとまっているからこそ、このように繁栄しているのだ。
わざわざバラバラにして全ての地域が疲弊し、全ての国民を不幸にする。

このバカバカしい政策など絶対にやってはならない。

地域主権を叫ぶ連中は、国家解体論者以外の何者でもない。
即ち売国奴たちだ。

地域主権を叫ぶ連中は、国家解体論者以外の何者でもない。
即ち売国奴たちだ。

民主党 原口総務相の進めている、「地域主権改革推進法案」、これと

外国人参政権」の2つで日本は簡単に乗っ取られてしまう。

最強の売国法案だ。

http://ameblo.jp/kororin5556/entry-10503899475.html

Category : 危険法案

外国人参政権を与えようとしている議員リスト

Posted by やぷーる on 21.2010 0 comments 0 trackback
公明党(全員)、
社民党(全員)、
共産党(全員)、 
新党改革 舛添要一

民主党(衆院議員) 全41人 (党首経験者全員)
小沢一郎、菅直人、岡田克也、前原誠司、鳩山由紀夫
赤松広隆、泉健太、岩国哲人、奥村展三、平野博文 、土肥隆一
小沢鋭仁、金田誠一、川端達夫、郡和子、 北沢俊美
小宮山洋子、近藤昭一、佐々木隆博、末松義視、枝野幸男
仙谷由人、筒井信隆、津村啓介、中川正春、小沢一郎
西村智奈美、鉢呂吉雄、平岡秀夫、藤井裕久、熊田篤嗣
藤村修、細川律夫、三井辨雄、三日月大造、中野寛成
横光克彦、横路孝弘 、原口一博、山岡賢次、初鹿あきひろ

民主党(参院議員) 全39人
家西悟、犬塚直史、一川保夫、大島九州男、有田芳生
小川敏夫、岡崎トミ子、加賀谷健、神本美恵子
川上義博、今野東、佐藤泰介、工藤堅太郎、輿石東
武内則男、谷博之、谷岡郁子、津田弥太郎、
ツルネンマルテイ、(元)千葉景子、轟利治、友近聡朗、
中村哲治、那谷屋正義、白真勲、藤末健三、
藤谷光信、松岡徹、室井邦彦、藤田幸久、
藤原良信、前田武志、増子輝彦、松野信夫、
水岡俊一、(元)梁瀬進、山下八洲夫、横峯良郎 、尾立源幸

自民党
河村建夫、葉梨康弘、中根一幸、谷畑孝、徳田毅
野田毅、加藤紘一

Category : 危険法案

日本破壊を急ぐ民主党

Posted by やぷーる on 08.2010 0 comments 0 trackback
yomiuri20090927topac01.jpg


 民主党が、真に“国民の生活を第一”と掲げ、“国民が主役”とする政治を考える国民政党であるならば、検討、策定に資すべき急務の国務課題は山積しているはずだ。目玉とする無料化、福祉政策をどう実現するのか、個々の財源をどう具体的に、且つ恒常的に確保するのか。掲げる温暖化ガスの大幅削減の実施に向けて、経済へおよぶ打撃をどう緩和するのか。目標値以外に「指標」がない。何事も、体裁良く掲げて「見せる」ことは簡単である。しかし、羊頭狗肉に終わり、政権を獲ったが、結局は駄目でした、と。かの細川政権の二の舞を現ずる可能性は高いのではないか。

 そうでありながら、政権発足間もない間に、闇法案(小ブログではこう呼ぶ)法制化への動きには異様なまでの積極姿勢が見受けられる。その中で、小ブログが、「表向きには通常の法案にも映るが、実は、肝心な部分の国民議論を待たずに法制化へ動く」と定義している「第二種」闇法案の、法制化への動きもまた著しい。この「夫婦別姓」もその1つである。

 これまでの経緯について、表題に云く、「夫婦別姓の導入は、政権交代により、衆院選の政策集に「選択的夫婦別姓の早期実現」を明記した民主党を中心とした政権が誕生したことによるものだ。民主党は、1998年に民法改正案を共産、社民両党などと共同で国会に提出したが、自民党が「家族の一体感を損ない、家族崩壊につながる恐れがある」などと強く反対して廃案となった。その後も、毎年のように共同提出してきたが廃案となってきた」とある。実施とあれば、確かに、家族崩壊につながりかねない闇法案である。国家形成の基本単位は家族である。家族の弱体化は、すなわち、国家の弱体化に通ずる

 表題に云く、「民主党などの民法改正案は、〈1〉結婚時に夫婦が同姓か別姓かを選択できる〈2〉結婚できる年齢を男女とも18歳にそろえる――ことが柱で、おおむね法制審答申に沿った内容だ」としながらも、また云く、「しかし、別姓を選んだ夫婦の子の姓に関しては、法務省案が「複数の子の姓は統一する」としているのに対し、民主党などの案は子の出生ごとに決めるとしており、今後調整する。千葉法相は17日の就任会見で、夫婦別姓導入に前向きな考えを示した」とある。現行では不満足なのだろうか。選択的別姓としながらも、生まれて来る子供たちの「姓」が、出生ごとバラバラであれば、家族の否定にさえつながりかねない。この上で、併せて民主党によって現下の戸籍制度を廃止、となれば、その先は、通名の外国籍者の悪用を合法化しかねない。まさに、日本破壊を急ぐ民主党の正体これに見えたり、である。

闇法案「法制化」のための政権獲得

 これらを、なぜ、民主党は急ぐのか。その正体は、これらの闇法案の法制化こそが真の目的であり、表向きの、美味しい「餌」で議席を大量確保し、政権獲得をなしたのもこのためである。そう認識して差し支えない。心あるネットの有志、有志ブログがその危険性を指摘され、ささやかながら、小ブログからも先稿で重々指摘させていただいた通りである。選前から在日韓国・朝鮮人、在日中国人が、なぜ、民主党に期待・応援し、それぞれの「祖国」のメディアが讃辞を送っているのか。そのおぞましいまでの動静に気づかせまいとしてか、メディアの多くは専(もっぱ)ら前総理と自民党への攻撃し、政権交代誘導の大報道に明け暮れていたのである。

 民主党の闇法案は、地方参政権付与、所謂・人権擁護法案、戸籍法改正、だけでは終わらない。表題の「夫婦別姓」に関わる民法改正もその1つと認識して良い。さらに、財源が不明確で、且つ受給者に「国籍条項」が設けられていない「子供手当て」や「公立高校無償化」などの福祉政策も、移民大量誘致の「目玉」になりかねず、果てなき乱用を生み出しかねない。戸籍も判らない。何時日本へ来たかも判らない通名移民者らに快適な生活をしていただくために、そのために、親、家族から切り離された子供たちが、捏造の毀日史観のトラウマを背負わされて「財源」にされる。犠牲となる。斯様な日本にしてはならない。民主党内の良識的な反対議員諸氏を端緒として、可能な限りの早期の政権分裂、崩壊がなされることを願う。

http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2782.html

Category : 危険法案
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